2010年の相場を勝ち抜くための“極秘トレード戦略”を完全公開します!


 



こんにちは、サクセスボンドの安達です。

もしあなたが、


2009年の相場で、買いたいと考えていたにも関わらず、漠然とした不安に駆られ、結局、仕掛けることができなかった。

2009年の相場で、買いスタンスでエントリーしたにもかかわらず、最終的に損益はマイナスになってしまった。

2010年の相場で、買いスタンスで臨みたいと思っているが、自分自身でルールを作成することが出来ていない、または、一応、ルールはあるが不安だ。


ということであれば、このページで紹介している、「石田のトレード戦略」は、2010年のあなたのトレード戦略にとって、非常に価値のあるものになると思いますので、この先の内容をぜひお読み下さい。






もしかしたらあなたもご存知かもしれませんが、実は昨年の1月にも同様に、石田が2009年に行う予定だった裁量トレードのシナリオをレポートにまとめ、メールマガジンの読者限定にて公開しておりました。


2009年に公開した、トレードシナリオの銘柄、その結果は以下の通りです。








※上記データは紛れも無く過去に公開したシナリオの結果ですが、将来の利益を保証するものではありません


トレード戦略2009成績詳細を見る

   

 
いかがでしょうか?


上記の実績は、シュミレーションやテストではなく、実際に石田本人が、会員専用ブログにて、リアルタイムにトレード情報を公開するとともに、解説なども行ないました。

以下の画像は、実際に公開している、メンバー専用ブログです。





また、公開したトレードシナリオは、仕掛けも手仕舞いも明確で、PCに張り付かなければならない、短期のスキャルピングトレードなどではありませんので、サラリーマンや主婦の方でも余裕を持ったトレードが可能なシナリオです。


つまり、昨年の初めに公開した、“トレード戦略2009”を実践された方は、約定値に若干の誤差(スリッページなどによる)があったとしても、上記の成績と同等の利益を得ているということです。


その証拠に、公開したトレードシナリオを実践された会員様より、


「かなりの利益になりました!」

「自分で作成したシナリオで、初めて勝つことができました!」

「ルールを最後まで守ることが出来ました!」


といった、お喜びの声や感謝のメールを多数いただいております。


以下の画像は、実践された会員様より、石田宛にお送り頂いたメールと損益表です。









※上記の画像は、メンバーの方より実際に石田宛にお送り頂いたメール全文及び損益表の画像ですが、個人情報保護のため、お名前を伏せさせていただいております。また、トレード手法に関する内容につきましても、お客様の不利益にならないように約定値等を伏せるなど配慮させて頂きました。


ご覧の通り、このような嬉しいご報告を頂いたこの会員様は、トレード戦略2009で公開したトレードシナリオをベースに、独自に明確なトレードプランを作成し、ルール通りに粛々とトレードを継続された結果、利益はもちろんですが、トレードに対する自信を得るとともに、ご自身のトレードスタイルを構築されております。







先ほども申し上げましたが、2009年の1月に石田が考えたトレードシナリオは順調に推移し、多くの会員様に利益をもたらし、嬉しいことにお喜びのご報告を多数いただきました。

しかし、すでに2009年も終わり、あなたの関心は2010年の戦略だと思います。


そこで、まず初めに、プロトレーダーである石田が、


“2010年のマーケットをどのように捉え、

 どのようなトレード戦略で臨むつもりなのか?”



についてお話します。


結論から申し上げますと、石田の2010年のトレードスタンスは、



買いスタンス



です。


いかがでしょうか?ちょっとシンプルすぎて、拍子抜けされたかもしれませんね。そこで、2010年の相場を買いスタンスで臨む理由について少しだけお話しておきます。


まず、昨年の相場ですが、2008年に起きた、“100年に一度と言われた歴史的な急落”の反動もあり、年初から一定の上昇を見せました。そして、先ほども申し上げました通り、当社は年初に公開したトレードシナリオで上昇をキッチりと捉え、多くの利益を上げることができました。


しかしながら、あなたもご存知の通り、現在の日本は深刻なデフレが続いているとともに、不安定な政局や失業率の悪化、消えた年金、国の借金問題などのさまざまな問題を抱え、マーケットのファンダメンタルズは停滞感が支配しています。


このようなファンダメンタルズもあってか、チャートを見ても海外のマーケットが比較的順調に回復している中、日本のマーケットの出遅れ感は否めず、まだまだ多くの銘柄が歴史的に見ても低い水準で推移しています。


このような状況ですので、“あきらかに安いのではないか?”とは感じていても、積極的に買いエントリーすることに躊躇しているトレーダーは多いと思います。もしかしたらあなたも、エントリーに一抹の不安を抱えているのではないでしょうか?


確かに、現在の状況で積極的にエントリーを行なうことには不安があるかもしれませんが、あなたが“トレードで儲けたい!”と考えているのであれば、売り買いどちらにしても、いずれ何らかの根拠をもとに、リスクを負ってエントリーしなければリターンは無いわけです。


もちろん誰であっても、将来の相場をピンポイントで予測し、その結果を確実に言い当てることはできませんし、私もマーケットが“すぐに上昇を始める”とは断定は出来ませんが、


「マーケットは崩壊しない、いずれトレンドは転換する」


ということを前提に、しっかりと腹を決められるのであれば、現在のマーケット水準は魅力的なポイントだと思いますし、マーケットが崩壊しない限り、トレンドは上昇下降を繰り返すことは常であり、歴史がそれを証明してます。


また、先人の言葉に、


野も山も、皆いちめんに弱気なら、あほうになって米を買うべし。

(三猿金泉秘録 喜多村政一)


という格言がありますが、相場が暴落して、マーケットが総悲観になっているときほど、絶好の買い場であるという教えです。


以下のチャートは、ドル円の月足ですが、まさに今の状況ではないでしょうか?





8割以上とも言われる“負けているトレーダー”は、常に目先のファンダメンタルズに一喜一憂してしまうことで大局を捉えることができず、目の前にあるチャンスを取り逃してしまいます。しかし、“勝ち続けているトレーダー”はマーケットを冷静に見据え、悲観の中に生まれるチャンスを確実にモノにしていきます。


トレンドを重視すれば、今すぐには仕掛けにくいと感じるかもしれませんが、私は十分に腹を決められる水準であると考えていますので買いスタンスで臨みます。








答えは、NOです。


なぜなら相場には絶対はありませんし、エントリー後に、一定期間の持ち合いに入ることや、もう一段の下げに見舞われることもあるかもしれません。


また、そのような場面に遭遇した場合、値頃感だけを頼りに無計画にポジションを立てていれば、エントリーの根拠に自信が持てずに不安が増幅し、目先の値動きに一喜一憂してしまい、ポジションを維持できない可能性があります。


私は10年以上のトレード経験がありますが、過去にも現在のような水準から切り返して上昇に転じた相場もありましたが、明確なルールを持っていなかったが為に不安に駆られ、目先の値動きに一喜一憂し、







というトレーダーをたくさん見てきました。


ですから、「安いから買って下さい」と安易に申し上げているのではなく、


・どの位置でポジションを持つのか?

・想定通りに上昇した場合に、どこで利食いを行なうのか?

・逆行した場合に、どこまで買い下がるのか?

・買い下がる値幅・枚数はどうするのか?

・含み損を抱えた場合に、どこまで許容するのか?

・損切りするのか、レバレッジを下げてホールドするのか?



など、逆行した場合を含め、全てのシナリオを、


「事前に立てておく必要がある」


ということを申し上げたいのです。


何度も申し上げますが、このようなシナリオを事前に立てずに、値頃感だけで安易にポジションを持ったトレーダーは、必ずと言っていいほど“マーケットのブレ”に振り回され、冷静な判断が出来ずにポジションを維持することができません。


そこで私たちは、


「買いたいのだけれど、まだまだ下がるのではないか・・」

「買いたいけれど、いつエントリーしたらいいのか・・」

「下がった時にどのように対処したらいいのかわからない・・」



と考えて、エントリーに対し躊躇している方に、2009年の相場でも多くのトレーダーに利益をもたらした、石田の書いたトレードシナリオが役に立つのではと考え、石田が2010年のマーケットにおいて、


どの銘柄に、どのようなトレード戦略で臨むのか?


といった具体的なトレードシナリオを公開することといたしました。


今回公開する、トレードシナリオの概要は以下の通りです。



 トレードシナリオの概要

 
エントリーポジション 買いポジション
トレードシナリオ 買い下がり
対象銘柄 FX、日経225、商品先物、CFD



 トレード戦略2010 解説編

   第一章 概 要

   第二章 メンタルコントロール

   第三章 実践ルール作成

   第四章 オプション


 トレード戦略2010 実践編

   日経225指数先物シナリオ

   為替(FX)銘柄シナリオ

   商品先物銘柄シナリオ

   おまけ CFD ○○銘柄シナリオ


トレード戦略レポートの内容につきましては、まず使用する手法についての詳細と、トレードの継続に必要な“メンタルコントロール”についての解説を行い、次に、


どの銘柄に、

どのようなポジショニングを行なうのか?



といった、2010年の具体的なトレードシナリオを公開するといった流れです。








確かに、昔から存在する投資関係の書籍などでは、


「買い下がり手法やナンピンは、絶対にタブーである。」


とされています。


なぜこのように考えられてしまうのでしょうか?この答えは非常に重要であり、買い下がり手法を行うのであれば、絶対に抑えておかなければならないポイントでもあります。


その答えですが、多くのトレーダーが買い下がりを行なう場合、最終的にポジションを建てた方向に対してマーケットが進むという、都合の良いシナリオは存在するが、マーケットがそのまま逆行し続けた場合のシナリオが存在しないからです。


一般にタブーとされている、買い下がりのストーリーは、


「この銘柄は下げすぎているから、ここからスタートして数回程度買い下がれば、いくらなんでも負けないだろう。」


といった感覚だけで安易にポジションを持ってしまいます。その結果、予想以上の下落に遭遇した場合に、許容範囲以上に抱えてしまった含み損に不安と焦りを感じ、“少しでも早く含み損を解消したい!”という気持ちが感情を支配してしまい、


「結果的に買い増しを行なってしまった」


というような、“場当たり的なトレード”がほとんどです


そして、このような場当たり的なトレードに終わりが来るとすれば、マーケットが自分の予算の範囲内や期間、つまり耐えることのできる範囲内で戻ってくることが無く、資金の枯渇や他の資金需要の発生などにより、ポジションを維持することができなくなり撤退となります。


ですから、一般にはタブーとされているのです。


つまり、問題なのは、感情的に、場当たり的な買い下がりを行なってしまうことなのです。


昨年に石田が公開したシナリオの結果や、実践された会員様の結果からもお分かりいただけると思いますが、決して買い下がりという手法自体が悪いというわけではなく、その使い方が問題なのであり、手法を正しく理解し、明確なリスク管理を行なえば、相場の局面次第では、あなたにとって、非常に頼りになる「武器(手法)」となるのです。


トレード戦略2010では、リスク管理も含め、明確なルールを公開すると同時に、実践の際に生じる可能性がある“トレードに対する不安”を解消する為に、メンバー専用のブログにて、実際のトレード状況を、石田がリアルタイムに解説を行ないます。








ご安心下さい。


実践編では、銘柄はもちろん、“どのようにポジショニングを行なうのか?”という具体的なシナリオを、各銘柄ごとに記載しております。また、購入されたメンバーだけに公開しております、専用のブログにて


石田がどのようにトレードを行っていくのか?


実際の相場の流れに沿って、石田本人がリアルタイムに解説を行なってまいりますし、シナリオについてもメール相談を受け付けますので、トレードに迷うことは一切ありません。


それでは、トレード戦略2010のいくつかのメリットについてお話します。


 トレード戦略2010のメリット

PCに張り付いてトレードを行う必要がないので、会社員の方、自営業の方、主婦の方でも実践することが可能。
エントリーのポイントが明確で、トレードに迷うことが無い。
相場の状況に応じ、専用ブログで石田が解説を行なうので安心できる。
買い下がりでどのように利益を確定させるのか?具体的な方法がわかる。
値位置などを明記しているので、複雑な計算の必要が無い
特典の必要資金計算シートで簡単にリスク管理が可能。
シナリオの考え方は、株式などの銘柄にも応用が可能。



さらに、安心して取り組んでいただけるように以下の特典をお付けします。


 特典1 無料メール相談

無料メール相談 30日間

シナリオに関するご質問やご相談に無料にてお答えいたします。

 特典2 必要資金計算シート

必要資金計算シート (EXCELファイル)

買い下がりシナリオの作成や資金管理に必要な計算を簡単に行うことが可能です。

メンバー専用ページからダウンロードできます。

 特典3 メンバー専用ページ利用権

メンバー専用ページ利用権

相場の状況に応じ、シナリオに関する補足や追加情報など、適時メンバーに情報提供を行っていく予定です。


解説ブログ(メンバー専用ページから入れます。)

相場の状況に応じて、石田がどのように仕掛け、どのように手仕舞いを行うのかを定期的に解説していきます。



いかがでしょうか?


今回のトレード戦略2010は、明確なトレードルールの公開はもちろんのこと、毎日PC画面に張り付いてトレードを行うことができない会社員の方、専業主婦の方、自営業の方などでも実践が可能なように


いかに手間をかけずに、利益を狙うか?


をコンセプトにしています。


しかし、このシナリオを使って、絶対に同じトレードを行って頂きたいとうことではなく、何度も申し上げますが、安いから買いポジションを持つというシンプルに思える投資行動にも、


明確なリスク管理とシナリオ・ルールを持って頂きたい!


との思いから、シナリオの公開を決めました。



そこで、今回公開いたします、トレード戦略2010の価格についてですが、結果からお分かりいただけると思いますが、前作である、トレード戦略2009をご購入いただいた方より、数百万円単位の利益報告を多数頂いております。


従いまして、昨年のパフォーマンスや、専用ブログでの継続解説などを考えれば、数十万円の価格であっても、ご理解いただけるのではないでしょうか?。


しかし、投資資金の大小などにかかわらず、


「多くのトレーダーに規律あるトレードスタイルを実践して頂きたい!」


という当社の理念を実行する意味も含めまして、どなたでも購入可能であろう、


19,800円(税込み)


という、実績からは、ありえない価格とさせて頂きました。


もしあなたが、石田と同じく、


2010年は買いスタンスで臨みたい!


とお考えならば、石田の書いたシナリオはお役に立てると思います。


ぜひ、昨年と同様に歴史的水準である、この2010年のチャンス相場で、明確なルールを持ってマーケットに臨み、一緒に勝ちを掴み取りましょう!


 商品内容


トレード戦略2010 実践編(PDFファイル版・印刷版)
トレード戦略2010 解説編(PDFファイル版・印刷版)


特典1 無料メール相談(30日間)
特典2 資金計算ツール(エクセル)
特典3 メンバー専用ページ利用権



販売価格 19,800円    


※印刷版は送料を含め、2000円アップとなります。

販売を終了させていただきました。








いよいよ2010年が始まりましたね。

このページを最後まで読んでいただいているということは、あなたはトレードに対し、熱心に取り組まれている方だと思います。そんなあなたであれば、すでに今年のトレード目標を定められ、「今年こそ目標を達成するぞ!」、「トレードで○○円儲けるぞ!」と気合を入れてスタートを切られているのかもしれませんね。


しかし、ちょっと待ってください。


あなたがトレード暦の少ない初心者トレーダーでなければ、昨年も同様にトレードに対して何らかの目標を立てたのではないでしょうか?


その結果はどうでしたか?


もしあなたが、あまり良い結果を得ることが出来なかったのであれば、今年は「トレードで○○儲ける!」というような目標ではなく、「昨年とは違う行動を起こす」ということを、年頭の目標に掲げてみてはいかがでしょうか?


なぜなら、同じ行動では結果は同じだからです。


あなたは今年も、昨年と同じ結果を手にしたいですか?そんなことはないですよね。絶対に昨年とは違う結果を得たいはずです。ですから、今年はトレードに対して、“昨年とは違う行動”を起こすようにしてみませんか。


行動が変われば、必ず結果が変わります!


もしあなたが、“よし、行動を変えるぞ!”と決断されたのであれば、このページで紹介した、2010年に私が行なうトレード戦略は、実行するしないに関わらず、必ずあなたのトレードのお役に立てると思います。


なぜなら、このレポートを読み終わった後にトレードを実践することも、


「あなたが昨年とは違う行動を起こすきっかけ」


となると確信しているからです。


本レポート内容を読んでいただければおわかりいただけると思いますが、本レポートは通常のトレード書籍などとは、“まったく違う視点”で書かれたレポートですし、実際に結果が伴った内容だからです。


私が書いた、「2010年のトレード戦略レポート」が、あなたの2010年のトレードと、明確なトレードスタイルの構築に少しでもお役に立つことができれば嬉しく思います。



石田 信一



トレード戦略2010を今すぐ申し込む



 サラリーマンでも実践できますか?
 大丈夫です。

場中に常に監視するということはありませんので問題ありません。

 メール相談は回数制限がありますか?
 ございません。

期間内であれば、何度頂いても大丈夫です。但し、メール相談が集中することもございますので、ご返信に2~3日頂くこともあるかもしれませんのでご了承下さい。

 資金はどれくらい必要ですか?
 シナリオとレバレッジにもよりますが、

レポートで公開しているシナリオ中、一番少ない資金でトレード可能なシナリオは、30万円弱です。(証拠金などポジションを維持するために必要な全ての費用を含む。リスク資金は約半分程度。)

 絶対に儲かりますか?
 お約束することはできません。

リスクとリターンは表裏一体です。トレードの世界で絶対はありませんし、投資は自己責任で行っていただかなければなりません。トレードシナリオをご覧頂き、実行するか否かの最終的な判断はご自身でお願いします。



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【投資に係るリスクおよび手数料について】

当商品は、FX投資で利益が出ることを100%保証するものではありません。信用取引やFXは価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。

信用取引やFXには取引業者の売買手数料がかかります。


【注意事項】

ポジション情報の公開は、あくまでも教育を目的とするものであり、実際のトレードを強制するものではありません。実際にトレードを行なわれる際には、「ご自身の受け入れることの出来るリスク」を明確にし、その範囲内でトレードを行ってください。

また、トレードは自己責任であることを十分にご理解の上ご活用ください



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